フィリピンから日本国内の主要国際空港へ、最短ルートで活ウナギを輸送。
現在は関東・近畿圏を中心とした供給体制を整えております。
※その他の地域への対応については、個別にお問い合わせください。
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フィリピン・ミンダナオ島の拠点にて、収穫直後の活きの良いウナギを厳選。最新のパッキング技術を用い、輸送に最適な状態で梱包します。
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ウナギの輸送ストレスを最小限に抑え、日本到着時の活力を最大限に保つため、マニラにて8〜12時間の十分な休養時間を確保します。この工程が「高品質な活ウナギ」をお届けするための鍵となります。
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マニラから日本国内の主要国際空港(成田・羽田・関空など)へ空輸。徹底した温度管理のもと、バイヤー様のお手元まで迅速かつ責任を持って対応いたします。
【YJS Eel Aqua Farmの供給体制】
養殖場での直接生産体制と、ミンダナオ島全域に広がる調達ネットワークを組み合わせることで、季節や需要の変動に左右されない安定した供給を実現しています。一度契約いただいたバイヤー様に、継続して高品質な活ウナギをお届けし続けることを最優先に考えています。
バイヤー様のご要望に合わせて柔軟にご対応いたします。出荷タイミングについても、日本側の受け入れスケジュールに合わせた調整が可能です。まずはお気軽にご希望をお聞かせください。